アプリ開発

クラウドと連携するiPhone/iPadアプリ開発

skydrive google drive

クラウドとiPhone/iPadを連携することにより、
強力な営業ツール取得と大幅なランニングコストの圧縮が可能です。

クラウドが主流になり、サーバにランニングコストを掛けるメリットが薄れている昨今。
クラウドとiPadを組み合わせることにより多数のメリットを生みだすことができます。
本社がカタログやデータなどを一斉配布でき、管理できるアプリを作ると、高いサーバ費用がかかると思われていませんか?
また、iPadを営業部に導入したものの、カタログデータを各端末に入れ、使い方を担当者任せにしていたりしませんか?
例えば、Google社のGoogle DriveやMicrosoft社のSkyDriveの無償アカウントを使って、サーバ開発を行わずに本社から配布・管理できるiPadアプリを利用することが出来ます。どんなアプリが開発可能なのか、また導入事例は以下に記載しております。

クラウドのシートをデータベースとして活用したアプリ

Webサービスとして無償で提供されているGoogle DriveやSkyDriveをクラウドデータベースとして活用し、iPadで閲覧可能な管理アプリケーションを開発します。

クラウドをカタログや動画を置くストレージとして活用したアプリ

Webサービスとして無償で提供されているGoogle DriveやSkyDriveを管理者用のストレージ(ファイル置き場)として活用し、配布している全iPadに資料が同期をとれる営業用アプリケーションを開発します。
また、管理者が配布している資料と同期をとり、閲覧するビュアー機能だけでなく、ご要望によっては、以下のような便利機能をたくさん実装できます。

・PDFだけでなくWord/Excel/PowerPointをiPadで閲覧
・ファイル検索・文字検索機能
・大事なところに付箋・メモ機能
・お客様の前でアクセントをつける手書き機能
・自分だけのオリジナル冊子を作るカスタムPDF機能
etc...

導入事例

導入規模:20名~4000名の営業担当者がいる会社様
利用方法:本社でクラウド上にカタログデータや動画をアップ、またDBに情報を入力すると、iPadが支給されている全営業に即座に反映される
メリット:印刷コストダウン、効果的プロモーション、本社からの一斉通知の簡略化、カタログのアップデートの簡易化

iBeacon

ScalaでのWEBシステム開発

Scalaでサーバサイドの開発を行うことにより、セキュアにまたより効率的(生産的)にWEBシステムを開発しています。AWSを利用することも多いです。

くわしくはこちら

SkyDrive/

iOS7 iBeaconsアプリ

「近距離無線通信機能」を利用したアプリ開発を行っております。使い方はいろいろ。MACASELにおまかせください。

くわしくはこちら

SkyDrive/

SkyDrive・GoogleDriveと連携

クラウドとiPadを連携することにより、強力な営業ツール取得と大幅なランニングコストの圧縮が可能です。

くわしくはこちら

ハードと連携アプリ

ハードと連携するiPhone/iPad
アプリ開発

模型のモデルハウスを使ってプレゼンテーションを行っております。詳しくはお問い合わせください。

くわしくはこちら

▲ PAGE TOP